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 うるま市立南原小学校では『InterCLASS』の導入により、授業運営が効率的になり、メリハリがついた。子どもたちの学習意欲も向上している。今後はフラッシュ型教材も活用しながら、パソコン教室と普通教室を目的に応じて使い分けていく。

 フューチャースクール実証校である徳島県三好郡東みよし町立足代小学校では、フラッシュ型教材も活躍中。テンポよくフラッシュ型教材を答えさせるだけでなく、「提示してじっくり考えさせる」使い方も採用しているという。

 岡山県笠岡市では、今年5月にチエルのフラッシュ型教材全シリーズを、市内の全小学校に一斉導入した。市立大井小学校では、それ以前からe-Teachersを利用してフラッシュ型教材を活用してきたが、市販教材の一斉導入でその活用がさらに活性化している。

 西南女学院大学人文学部では、2012 年に『スーパー英語 Academic Express』を導入した。英語学科と観光文化学科、それぞれの特色に合わせた方法で、学生の英語力向上に役立てている。各学科の先生方に活用法を伺った。

 新潟経営大学では、CALL 教室の新設に伴い、2013 年4月に『CaLabo ...

 2006 年、新設されたCALL 教室1室に『CaLabo EX』を導入し、さらに今春、コンピュータ教室7 室に『CaLabo LX』を導入した麗澤大学。これまでの活用法や今後の課題も含めて、システム構築に携わってきた千葉先生にお話を伺った。

 日本大学理工学部の船橋キャンパスには、『CaLabo EX』を備えたCALL 教室が2 室ある。システムを活用して活気ある授業を展開しているのが、中村文紀助教だ。航空宇宙工学科1年生のリーディングの授業を訪ねた。

 長年にわたり『CaLabo EX』を活用してきた青山学院大学では、2013 年度より『CaLabo LMS(Bridge)』も導入し、外国語学習を支援する環境がさらに充実した。導入の経緯や活用状況、今後の可能性について取材した。

 今やほとんどの大学に導入されていると言っても過言ではない統合ID管理システム。大学の基幹とも言えるそのシステムを半年ほど前に刷新し、『ExtraConsole』を導入した愛知大学を訪ねた。

 市内のすべての小学校(6校)に『小学校のフラッシュ基礎・基本』を導入した、東京都狛江市。市立狛江第五小学校では、若い先生だけでなくベテランの先生もその効果を実感し、積極的に活用している。

 2012 年度から恩納村教育委員会の研究指定校となった村立山田小学校は、ICT 機器を活用して基礎学力の定着と学力向上に邁進している。研究主任・情報教育主任の大城智紀先生による「フラッシュ型教材」を活用した授業を訪ねた。

 フラッシュ型教材を使い始めて約7年になる、3年生を受け持つ土方奈緒美先生は、目的に応じてさまざまなフラッシュ型教材を使い分けており、その答えさせ方も、バリエーションに富んでいる。

 うるま市立あげな中学校では、2010 年8月に『旺文社・英検CAT』を導入してから、わずか1年で英検受験者と合格者が倍増した。生徒たちは英検に合格することで英語の学習意欲を高め、英語を使って活動することへの興味を広げている。

 弘前市教育委員会は、小中学校におけるデジタル情報の漏洩防止のため、2011年10月に『ファイル暗号化CR Pro』を導入した。導入の経緯から現場の反応、今後の展望まで、学務課学務係主事の竹内元気さんにお話を伺った。

 「地域を支える人」を育てる久留米大学は5 学部11学科と5つの大学院研究科からなる総合大学だ。御井キャンパス内には『CaLabo EX』を備えたCALL教室が3室ある。e-Learing 教材を活用して中国語の授業を行っている李偉准教授を訪ねた。

 成城大学では、CALL 教室の整備に伴い、2012 年4月に『CaLabo EX』を導入した。『CaLabo EX』を積極的に活用している社会イノベーション学部の石井康毅准教授の授業を訪ね、導入経緯やサポート体制についてもお話を伺った。

 県内唯一の情報系のコースを有する宮崎日本大学高等学校では、2012 年度に新校舎が完成し、最新のICT 機器を整えた。 快適な環境で学校生活を送り、エンジニアやデザイナーをめざす生徒の学びを『CaLabo LX』『CaLabo EX』が支えている。

 愛知学院大学文学部では、2012 年8月に講義支援システム『CaLabo LMS』を導入した。システム導入を中心となって支えた同学部グローバル英語学科の上田恒雄教授のもとを訪ね、導入の経緯や今後の展望を伺った。

 名城大学附属高等学校の国際クラスでは、2012 年度より『スーパー英語 Academic Express2 Foundation』を導入し、家庭学習用のe-Learning 教材として活用している。国際クラス担任の早川孝則先生と羽石優子先生を訪ね、生徒にもお話を伺った。

 金城学院大学では、2012年9月にCaLabo EXを導入、CALLシステムを活用して更に語学教育の幅を広げようとされている。その第一段階として、2013年3月15日(金)、CALLシステム利活用の第一人者、名古屋学院大学の柳善和先生をお招きして、金城学院大学として初めての試みとなる『CALLセミナー』が開催された。

 千葉県船橋市豊富町ののどかな一角にある東京学館船橋高等学校。昨年創立25周年を迎えた。同校では、職業に関する資格・検定等の取得・合格を積極的にすすめ、全員の取得・合格を目指している。2012年4月に『旺文社・英検CAT』が普通科に導入され、わずか約3ヵ月で驚くべき結果が見られた。

 世界有数の研究開発都市つくばの中核を占める総合大学として、数々の研究者を輩出している筑波大学。世界各国から多くの学生が集まり、国際色豊かな大学でもあり、世界的研究・教育拠点として国際的に活躍できる人材育成を目指している。

 年次に行う英語・外国語の演習のクラスは、25名程度のクラスで編成されている。また、現在76校の海外提携校を持ち、昨年は外国語学部で208名の学生が留学しており、外国語学部の全学生のうち半数以上の学生が卒業時までに一度は留学を経験するといったように、海外の大学との交流も活発に行われている。

 多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校は、中学校から高等学校への進学を前提とした中高一貫校であるが、中学3年生の12月の時点で、英検・数検・漢検のいずれかの3級合格を高等学校への進学条件としている。

 授業でのICT活用の波は、中学校にも確実に広がり始めている。 その中で、「フラッシュ型教材」はどのような役割を担っているのだろうか。 長年フラッシュ型教材を使い続けてきた、米沢市立第二中の金隆子先生に、話を聞いてみた。

 練馬区の研究指定校として、授業でのICT活用に取り組んでいた区立中村西小学校。 全教室に電子黒板やプロジェクタなどの大型提示装置が常設され、実物投影機や教員用PCも完備。 そんなICT環境の中で、フラッシュ型教材を使い始めたと聞いて、その授業のようすを拝見しにお伺いした。

  相模原市では学校の情報化の推進を目指し、昨年度より市内のすべての小中学校の普通教室に、校内LANで教材を共有できるコンテンツサーバに対応したデジタルテレビを配備し、『フラッシュ型教材』やデジタルコンテンツの日常的な活用に力を入れている。  市内の先生方を対象とした、デジタル教材作成研修講座に参加しお話を伺った。

 名護小学校には、『小学校のフラッシュ基礎・基本』『小学校のフラッシュ英単語/英語表現』『小学校のフラッシュ食育』『小学校のフラッシュ算数』が導入されている。同校の3年2組を訪ね、担任の國場裕之先生と子どもたちの様子を取材した。

  2011年3月、3キャンパス5学部に、合わせて7つのCALL教室を設け、『CaLabo EX』を導入した関東学院大学。全キャンパス統一で同一システムを選定、導入したことで、運用面では大きなメリットがあったという。今回は、経済学部の2つの授業を拝見し、システムを活用されている3名の先生方にお話をうかがった。

 英語を使う場面の少ない学生たちに使う機会を数多く与えたい――。北海道大学の河合剛准教授の講義では、さまざまな課題を通して英語の4技能を使う場面が用意されている。予習や復習も含め、講義をより有効なものへと後押しするのが、河合准教授自らが考案し、開発に携わったe-Learningシステム『Glexa』だ。その活用法を拝見すべく、1年生の『英語演習初級』の教室を訪ねた。

 沖縄県北部に位置し、公立小学校15校と中学校8校を擁する名護市では、市内の小中学校における印刷コストの削減が課題とされていた。今年度よりプリント コントロール システム「Priduce〈プリデュース〉」を全校で導入し、現在その効果を検証中だ。同市教育委員会教育施設課の宮城信さんに、導入の経緯と現状についてお話を伺った。

 『旺文社・英検CAT』を昨年度に導入した函館工業高等専門学校では、今年度に入ってから英検受験者が急激に増え、英語嫌いが減少しているという。e-Learningという個人学習のスタイルを一斉授業の中にどのように取り込み、生徒の学ぶ意欲を高めているのだろうか。英語科の臼田悦之准教授の授業を訪ねた。

 愛知県小牧市では、子どもの「学び合う学び」をとても大切にしている。子どもが自分の課題を持ち、他の子どもたちや教材と関わり合い、学び合っていく中で、自分を高めていく ――。そんな「学び合う学び」を深めるために、フラッシュ型教材がどう役立っているのだろうか。

 北海道情報大学を訪ね、、e-Learning教材『旺文社・英検CAT』や『スーパー英語 Academic Express 2』を取り入れた授業を拝見した。

  社会の情報化が急速に進み、21世紀を生きる子どもたちには情報活用能...

 「第四回 英語教育セミナー『新しい英語教育と授業指導』」が2012年2月25日(土)に鹿児島県の宝山ホールにて行われた。

 2012年2月18日(土)、名古屋学院大学において3回目となる『CALLワークショップ』が開催され、講演と2つの授業実践報告、ハンズオンやe-Learning体験のプログラムに、高校と大学の先生方を中心に11名が参加された。

 沖縄国際大学では2003年にCALLシステム『CaLabo EX』を導入。英語、韓国語、中国語、スペイン語、ドイツ語、フランス語など、さまざまな言語の授業が展開されている。学校以外での学習を促進するために LMSを採用したという。

 国際交流・留学の一環として『ニュージーランド学期留学』を実施し、現地校で10週間におよぶ授業を受けている東京成徳大学中学・高等学校。今回、同校の留学準備として展開されているプログラムの中で、『スーパー英語』をご採用いただいた。

  多摩大学目黒中学高等学校は、2010年夏に『CaLabo LX』を導入した。それから1年。「情報」の授業を担当する眞嶋あき子先生と石川智啓先生にお話をうかがった。

 立命館大学では、2008年度よりCaLabo EXを採用し、衣笠、びわこ・くさつの両キャンパスに計10教室に導入している。授業での活用状況や今後の展望について、経営学部の英語の先生方ならびに情報システム担当の職員の方々にお話をうかがった。

 国際理解教育に重点を置き、英語教育にも力を入れている神奈川県立座間総合高等学校は、開校3年目の新しい学校だ。同校英語科の山家百合子先生と田中陽二先生にお話をうかがった。

 津山市立弥生小学校は、子どもたちの「輝く笑顔」が特長の、元気あふれる学校。フラッシュ型教材を使い始めてまだ間もないが、先生方は「紙のフラッシュカードより便利で効果的!」と高く評価している。

 「外国語学習とコンピュータ」の可能性を追い求める慶応義塾普通部の跡部智先生は、授業に積極的にeラーニングを取り入れ、「旺文社・英検CAT」などのデジタル教材を活用している。同校では自律協働学習を進めるにあたり、効果を発揮しているのが生徒によるRole Modelという存在だ。

 小学校にお伺いして学習支援システムInterCLASSを学校の無線ノート端末にインストールしてきました。お伺いした学校では、購入のしやすさ、頑丈さで定評があるインテルの「クラスメイトPCだけ」で構成されていました。

 慶應義塾普通部跡部 智先生、籏野 智紀先生の授業に伺い、英検CATを授業で使われている様子を拝見した。

 数年前よりCALL教室の整備を進め、『CaLabo EX』を活用してきた流通科学大学は、2010度より新たに「ムービーテレコ」対応教材『Roman Holiday(ローマの休日)』を導入した。

 津市では普通教室すべてに大型テレビを配備し、全教員に対してはパソコンの整備がなされている。市内33校には『小学校のフラッシュ英単語/英語表現』をはじめとしたフラッシュ型教材が導入された。

 外国語教育の強化に重点を置く長崎大学では、2010年4月に『CaLabo EX』を採用し、英語のほかフランス語、韓国語の授業で広く利用されている。システムを利用されている3名の先生方の授業を拝見させていただき、お話を伺った。 

 明治大学では、2010年3月に180台のクリッカーを試験的に導入し、職員の研修、高校生向けのオープンキャンパス、FD研修会など学内での周知・広報活動を進めてきた。

 「フラッシュ型教材は、授業の名脇役」そんなことを実感する授業だった。前橋市立桂萱東小学校4年1組、笠原先生の理科の授業「冬の星の動き」について。「いつも通りの授業です」と笑顔でおっしゃる笠原先生の授業を参観した。

  さまざまな取り組みを、積極的に推進 ...

 北方小のICT導入と活用に尽力されてきた皆川寛先生の授業をはじめ、活気あふれる授業の様子を見せていただいた。

 八戸市立根城小学校では、全学級、さらには音楽室や理科室にパソコン、プロジェクター、実物投影機といったICTの設備が整っている。きっかけは、石井一二三先生の行う授業だった。

 藤岡市は文部科学省の補助を受けて市内のすべての小学校(11校)の全クラスに大型テレビやプロジェクター、実物投影機などのICT機器を配備した。群馬県内初で、先進的な取り組みとして注目される藤岡市の教育活動を取材した。

 学習マネジメントシステム(Learning Management System=LMS)とCALLシステムを活用して授業を展開する、同センター所長の境一三教授を訪ねた。

 富山高等専門学校は、先進的にシステムを導入・活用している。2009年5月に『CaLabo EX』を導入した同校ではさまざまな形で活用していると聞き、取材に訪れた。

 「学力向上」を教育目標に掲げる学校は、数多い。山の手南小は、「日常授業の改善」こそ学力向上につながると考え、わかりやすい授業の実現と指導力向上の手段の一つとして、実物投影機やフラッシュ型教材などのICTを積極的に活用し始めた。

 国立大学法人岐阜大学は、2009年8月、学生用パソコン50台を配したCALLシステムにリニューアルした。導入から半年、教育学部の巽徹准教授の『英語A2』を訪ねた。

 年3回実施される英検を団体受験し、学校をあげて英検取得を推奨する北海道札幌東商業高等学校。今年導入された『旺文社・英検CAT』は、授業はもちろん放課後の自習にまで利用され、生徒たちの日々の学習の一助となっている。

 中野区立向台小学校では、英語活動は「担任中心」がモットー。そんな向台小では、『小学校のフラッシュ英単語』をどのように活用しているのだろうか。

 天理大学 国際文化学部には11言語があり、昔から語学教育に定評がある.CALL教室を導入して先生方が使いやすいように、"工夫"をこらした結果、11言語中7言語の授業でCALLが活用されるようになったという。

  半学半教をめざした慶應義塾普通部の取り組み ...

 土曜日寺子屋(ドテラ)、よのなか科、地域ボランティアなどの有志からなる和田中学校地域本部との地域一体となった学校運営など、斬新な取り組みで全国的な注目を集めている東京の杉並区立和田中学校の授業の様子を取材させていただいた.

 青山学院大学、相模原キャンパスでの『CaLabo EX』を活用した学習について、ディアス先生にお聞きした.

 山梨県甲府市にある私立山梨学院大学附属小学校を訪ね、授業を見学させていただいた。開放感のあるオープンスペースで行われる授業は活気に溢れ、生きいきとしつつも真剣に取り組む子どもたちの表情が、非常に印象的だった。

 相愛中学校・高等学校では、学校全体で英検の資格取得に力を注いでいる。英検対策として『旺文社・英検CAT』を活用している。英語科の林 康宏先生を訪ね、日々の運用状況を具体的に伺った。

 新学期が始まってから約1ヶ月半、積極的にICT活用に取り組んでこられた同校の特任教授・飯田學而先生のもとを訪れ、お話を伺った。

 新宿区教育研究会の研究総会で400名近くの先生方が集まった会場で、即座にアンケート結果が集計できる『Interwrite Response』が活用されたという。活用された、新宿区立四谷小学校の宇野直木先生にお話を伺った。

 英語教育を必要としているのは、学校だけとは限らない。イラク共和国の行政機関では、職員の英語研修のために省内にCALL教室を設けて、フルデジタルCALLシステム『CaLabo EX』を活用している。

 筑波大学のMaclean(マクレイン)先生は、講義中に『Interwrite Response』を巧みに取り入れ、学生の理解度状況を正確にとらえようとしていた。その講義を拝見してお話を伺った。

 CALL教室を増設して、16教室となった青山学院大学・相模原キャンパス。実際にCALLを活用されている社会情報学部教授・村川久子先生と、CALLの管理・運営を担当するメディアライブラリーの青山徹夫係長、武田智恵子さんにお話を伺った。

 新宿区立江戸川小学校では、算数を校内研究のテーマに掲げて、問題解決学習や計算練習等に取り組んでいる。その一環として、『小学校のフラッシュ算数』を活用している少人数算数(3〜6年)担当・長澤桂子先生の授業を拝見した。

 昭和第一学園高等学校の進学支援センターではデジタル教材『旺文社・英検CAT』が導入されている。『旺文社・英検CAT』の活用について、普通部長の江川夏樹先生にお話を伺った。

 講義や講演で幾度も『Interwrite Response』を活用されている大阪大学安全衛生管理部教授 山本仁先生に、その魅力を伺った。

 名古屋学院大学外国語学部教授・柳 善和先生は、CALLシステムを活用しながら、学生たちが新たな英語教材に触れる機会を数多く提供している。柳先生の講義を拝見して、お話を伺った。

 オーディエンス・レスポンス・システムが、新たな教育ツールとして多くの先生方の関心を集めている。東京医科大学循環器内科教授・山科章先生のもとを訪ね、『Interwrite Response』を活用した講義の様子をうかがった。

  子ども達の「そうか、分かった」の気づきと理解度がアップ...

  『フラッシュ英単語』で繰り返し学習に楽しくトライ ...

  Moodleとムービーテレコの併用で「語学力」をブラ...

  アクティビティの合わせ技で英語力を着実に伸ばす ...

  ICTと木の教具を活用して論理的思考を育てる ...

  英語講師・松井美幸...

   うっすら白く雪がかぶさる立山連峰。四季折々の美しさを...

  卒業を間近に迎えた6年生たち...

  発音とリスニング力を磨いて ワンラン...

  CALLを活用した豊富なアクティビティで 学生一人ひ...

  パソコン学習と書き取りの組み合わせで、集中した90分。...

 文教大学を訪問して、3名の英語科担当の先生方に、CALL教室を使った授業の効果などについてお話を伺った。

 関東学院大学工学部で『ベーシック工業英語』と小テストを組み合わせた講義を取材した。

 慶應義塾普通部での、"自律学習(Self-access Laearning)"を支える英語科の取り組みを取材した。

 順心女子学園中学校・高等学校にて、「旺文社・英検CAT」をご利用いただいている様子を取材させていただいた。

 関東学院大学金沢八景キャンパスを訪問して、TOEIC®テストの資格試験取得を希望する学生を対象とした講義を取材した。

  ~ 個々のペースに合わせた学習スタイル ~ 【英文法徹底...

 帝塚山学院中学校高等学校に訪問し、英検2級、準1級の合格を目指した指導を拝見した。

 大東文化大学第一高等学校で、TOEIC®テストの受験を目指している生徒のための補習クラスを拝見しました。

 北海道登別明日中等教育学校は2007年開校した、北海道立で初めての中高一貫教育校。外国語教育に関してどのような取り組みをされているかお話を伺った。

 足立学園中学・高等学校を訪問し、同校の高校3年生の英語授業を取材した。

 函館と言えば五稜郭。全国から多くの人が訪れる、日本でも有数の観光スポットだ。その五稜郭のすぐ傍に市立函館高校はある。2007年4月に開校した市立の高等学校だ。教頭の河合宣孝先生と、英語科主任の秋元先生にお話を伺った。