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 うるま市立あげな中学校では、2010 年8月に『旺文社・英検CAT』を導入してから、わずか1年で英検受験者と合格者が倍増した。生徒たちは英検に合格することで英語の学習意欲を高め、英語を使って活動することへの興味を広げている。

 千葉県船橋市豊富町ののどかな一角にある東京学館船橋高等学校。昨年創立25周年を迎えた。同校では、職業に関する資格・検定等の取得・合格を積極的にすすめ、全員の取得・合格を目指している。2012年4月に『旺文社・英検CAT』が普通科に導入され、わずか約3ヵ月で驚くべき結果が見られた。

 多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校は、中学校から高等学校への進学を前提とした中高一貫校であるが、中学3年生の12月の時点で、英検・数検・漢検のいずれかの3級合格を高等学校への進学条件としている。

 『旺文社・英検CAT』を昨年度に導入した函館工業高等専門学校では、今年度に入ってから英検受験者が急激に増え、英語嫌いが減少しているという。e-Learningという個人学習のスタイルを一斉授業の中にどのように取り込み、生徒の学ぶ意欲を高めているのだろうか。英語科の臼田悦之准教授の授業を訪ねた。

 北海道情報大学を訪ね、、e-Learning教材『旺文社・英検CAT』や『スーパー英語 Academic Express 2』を取り入れた授業を拝見した。

 「第四回 英語教育セミナー『新しい英語教育と授業指導』」が2012年2月25日(土)に鹿児島県の宝山ホールにて行われた。

 「外国語学習とコンピュータ」の可能性を追い求める慶応義塾普通部の跡部智先生は、授業に積極的にeラーニングを取り入れ、「旺文社・英検CAT」などのデジタル教材を活用している。同校では自律協働学習を進めるにあたり、効果を発揮しているのが生徒によるRole Modelという存在だ。

 慶應義塾普通部跡部 智先生、籏野 智紀先生の授業に伺い、英検CATを授業で使われている様子を拝見した。

 年3回実施される英検を団体受験し、学校をあげて英検取得を推奨する北海道札幌東商業高等学校。今年導入された『旺文社・英検CAT』は、授業はもちろん放課後の自習にまで利用され、生徒たちの日々の学習の一助となっている。

  半学半教をめざした慶應義塾普通部の取り組み ...

 相愛中学校・高等学校では、学校全体で英検の資格取得に力を注いでいる。英検対策として『旺文社・英検CAT』を活用している。英語科の林 康宏先生を訪ね、日々の運用状況を具体的に伺った。

 新学期が始まってから約1ヶ月半、積極的にICT活用に取り組んでこられた同校の特任教授・飯田學而先生のもとを訪れ、お話を伺った。

 昭和第一学園高等学校の進学支援センターではデジタル教材『旺文社・英検CAT』が導入されている。『旺文社・英検CAT』の活用について、普通部長の江川夏樹先生にお話を伺った。

 慶應義塾普通部での、"自律学習(Self-access Laearning)"を支える英語科の取り組みを取材した。

 順心女子学園中学校・高等学校にて、「旺文社・英検CAT」をご利用いただいている様子を取材させていただいた。

 帝塚山学院中学校高等学校に訪問し、英検2級、準1級の合格を目指した指導を拝見した。

 足立学園中学・高等学校を訪問し、同校の高校3年生の英語授業を取材した。

 函館と言えば五稜郭。全国から多くの人が訪れる、日本でも有数の観光スポットだ。その五稜郭のすぐ傍に市立函館高校はある。2007年4月に開校した市立の高等学校だ。教頭の河合宣孝先生と、英語科主任の秋元先生にお話を伺った。