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 うるま市立あげな中学校では、2010 年8月に『旺文社・英検CAT』を導入してから、わずか1年で英検受験者と合格者が倍増した。生徒たちは英検に合格することで英語の学習意欲を高め、英語を使って活動することへの興味を広げている。

 多摩大学附属聖ヶ丘中学高等学校は、中学校から高等学校への進学を前提とした中高一貫校であるが、中学3年生の12月の時点で、英検・数検・漢検のいずれかの3級合格を高等学校への進学条件としている。

 授業でのICT活用の波は、中学校にも確実に広がり始めている。 その中で、「フラッシュ型教材」はどのような役割を担っているのだろうか。 長年フラッシュ型教材を使い続けてきた、米沢市立第二中の金隆子先生に、話を聞いてみた。

 国際交流・留学の一環として『ニュージーランド学期留学』を実施し、現地校で10週間におよぶ授業を受けている東京成徳大学中学・高等学校。今回、同校の留学準備として展開されているプログラムの中で、『スーパー英語』をご採用いただいた。

 「外国語学習とコンピュータ」の可能性を追い求める慶応義塾普通部の跡部智先生は、授業に積極的にeラーニングを取り入れ、「旺文社・英検CAT」などのデジタル教材を活用している。同校では自律協働学習を進めるにあたり、効果を発揮しているのが生徒によるRole Modelという存在だ。

 慶應義塾普通部跡部 智先生、籏野 智紀先生の授業に伺い、英検CATを授業で使われている様子を拝見した。

  半学半教をめざした慶應義塾普通部の取り組み ...

 土曜日寺子屋(ドテラ)、よのなか科、地域ボランティアなどの有志からなる和田中学校地域本部との地域一体となった学校運営など、斬新な取り組みで全国的な注目を集めている東京の杉並区立和田中学校の授業の様子を取材させていただいた.

 慶應義塾普通部での、"自律学習(Self-access Laearning)"を支える英語科の取り組みを取材した。

 北海道登別明日中等教育学校は2007年開校した、北海道立で初めての中高一貫教育校。外国語教育に関してどのような取り組みをされているかお話を伺った。