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小・中学校

さまざまな「教育効果」を高める「フラッシュ型教材」

 名護市内でも児童数が多く、大規模校に数えられる名護市立名護小学校。名護小学校には、『小学校のフラッシュ基礎・基本』『小学校のフラッシュ英単語/英語表現』『小学校のフラッシュ食育...

フラッシュ型教材を使うと、子どもの顔がよく見える。"ほめる"機会が増える!

  津山市立弥生小学校は、子どもたちの「輝く笑顔」が特長の、元気あふれる学校。フラッシュ型教材を使い始めてまだ間もないが、朝のモジュールタイムや授業の導入で活躍中で、先生方も「紙...

教育委員会と学校との好連携により、ICT機器とコンテンツの有効活用を促進

 津市では「学校ICT環境整備事業」により、普通教室すべてに大型テレビを配備し、全教員に対してはパソコンの整備がなされている。そして、市内33校には『小学校のフラッシュ英単語/英...

現場の声を活かしたICT環境の整備が成功の秘訣!

 藤岡市は文部科学省の補助を受けて「学校ICT環境整備事業」を進め、今年4月末までに市内のすべての小学校(11校)の全クラスに大型テレビやプロジェクター、実物投影機などのICT機器...

ICTというツールを活用し、授業力のさらなる向上を目指す

登米市立北方小学校では、すべての教室にICTを利用できる設備を整え、先生方はみな、日常的にICTを使った授業を行っている。今やICTなしの授業は考えられないと言うが、ここまでの道...

フラッシュ型教材で 子どもの心をつかむ授業を展開

 八戸市立根城小学校では、全学級、さらには音楽室や理科室にパソコン、プロジェクター、実物投影機といったICTの設備が整っている。きっかけは、石井一二三先生の行う授業だった。ICTを...

「研修パック」は、フラッシュ型教材の良さや特長を、 「研修」で正しくストレートに伝えるためのツールです。

研修パックの詳細はこちら 「フラッシュ型教材活用実践プロジェクト」により制作され、7月にリリースされた「研修パック」。8月末時点で、延べ1250冊が配布され、すでに校内...

懇談会での貴重なご意見をもとに、 今後の「フラッシュ型教材」の実践に活かしたい。

 フラッシュ型教材「研修パック」完成直後の7月中旬、「フラッシュ型教材活用に関する懇談会」が開催された。参加者は、全国各地の県・市町の教育委員会や教育センターの指導主事、小・中学...

「研修パック」には、フラッシュ型教材活用のコツや研修のコツが凝縮されています。

研修パックの詳細はこちら  「研修パック」の制作にあたった、岡山県総合教育センターの片山淳一先生。「研修パック」の「A-2 フラッシュ型教材の作成体験研修」の制作を担当しながら、...

この教材なら、担任主導の英語活動ができる!

 中野区立向台小学校では、1年生から6年生まで、全学年で英語活動を実施している。ALTも頻繁に来てはいるが、同校の英語活動は「担任中心」がモットー。そのために、英語教育...

授業力、指導力があってこそICTは活きる

 「学力向上」を教育目標に掲げる学校は、数多い。山の手南小は、「日常授業の改善」こそ学力向上につながると考え、わかりやすい授業の実現と指導力向上の手段の一つとして、実物...

一人が百歩よりも、百人の一歩

   奈良県との県境に連なる山々に囲まれた、三重県津市立太郎生小学校。全校児童38名のこの山間部の小学校で、今、“異変”が起きている。フ...

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